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LIFE HACKS キーワードメモ
 本日自分用のメモです。
  
 
 百人百様の自分ハック
 +自分の仕事の内容に合わせて、ライフハックを改変し、また新しく作り出すことが必要となってくる
 +「自分ハックを作り出せる」ということは、「どんな状況になったとしても適切に対処できる」ということを意味している
 
 ライフハックづくりの原理原則
 +サイバネティクス
 
 フォードバックしてパターンを認識する
 +インプット、アウトプット、フィードバック(画像)
 +インプットしてアプトプットするというだけでは、システムは自律することができない。フィードバックが不可欠
 +変化し続ける環境に対応していくためには、適切なフィードバックが欠かせない
 +パターン認識
 +フィードバックした情報をもとに見えてくる一定のパターンを特定し、それを確率論的に扱うこと
 +重要なのは、複雑な動きのなかにパターンを見いだすこと
 
 フィードバックタイミング
 +どういうパターンを見つけようとしているかによって、ズームのレイヤーが変わってくる
 +スケジュール帳を予定表として使うのではなく、過去の実績表としても使うべき
 +パターンを見つけるためにも、他人とのアポイントだけでなく、どういう作業をしていたのか、15分単位で細かく記録しておくことがポイント
 
 自分プリンシプルを見つける
 +評価基準をグラフにする(画像)
 +偏愛マップをつくる(画像)
 +自分の思考パターンを把握していくと、どこが抜けているのか、どこが足りないのか、またどこが長所なのか、いろいろ見えてくるはず。
  あなた独自の思考パターンを洗練させていくためにも、まず、自己認識からスタートすることになります。
 +無駄なモノをそぎ落としたプリンシプルこそ、どんな状況にあっても慌てず、的確な判断をするための、根本の原理原則
 
 脳みその「得意技」で仕事をこなす
 +パターンシンキング
 +脳はロジカルシンキングが苦手
 
 パターンを扱う「レイヤー思考」
 +脳はレイヤー状になっており、上位にいくほど、抽象的な思考を扱うようになっています。
  下の方で互換に関する情報が入っていくと、その情報が刺激となってシナプスに伝えられ、伝わる経路によってパターンを形成します。
  その現れたパターンを見て、最後に「これは○○ということだな」と判断するのが、最終的に一番上のレイヤーになります。
  このように、まず「こういうパターンがあるな」というパターン認識の先に、「このパターンは○○だな」という、もう一つの抽象的な判断を下すのが脳なんです。
  
  +物事を進めるためには、上と下の両方のレイヤーを統合するような立ち振る舞いこそが必要であり、そのためには、レイヤー思考を自由に操る必要があります。
  
  パターンアップデート
  +パターン化のもたらす弊害
  +偏見
  +常に新しい思考パターン、異質な思考パターンを取り入れ続けて、自分の思考を再編し続ける
  +パターンのアップデート
  +自分の中にないパターンをどんどん取り入れていく必要がある
  
  「つくりかた」のつくりかた
  +メソッドを作り出すためのメタメソッドが必要になる
  +ゞ饌療なライフハック、▲薀ぅ侫魯奪のつくりかた、ライフハックのつくりかたのつくりかた
  
情報受容体をつくる

+自分はどんな受容体をもっているんだろうという自己認識。

感情を把握し、うまくコントロールしながら、情報を取り扱うこと。たくさんの感情を持つことこそ、感情をコントロールする方法となります。

| 「超」いろいろReporter | 10:04 | comments(0) || pookmark |
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