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万年筆 ボーテックス デフォルトと比較して
 
 先日、手帳仲間の結婚祝いに、
 ささやかですが、
 ボーテックス(内野調整版)
 プレゼントいたしました。
 
 

 
 もう少し気の利いたモノをと思いましたが、
 手帳つながりという、
 きわめて特殊なカテゴライズを考えると、
 いいかなーと。
 
 で、一人ねむぞうくんは、
 すでに会社の上司から借りたボーテックス(デフォルト)を活用中で、
 内野調整版との比べ書きをしてみました。
 
 
 
 そいつはもう
 
 
 
 
 すげー!!
 

 
 内野調整版の書き心地、
 
 
 正直、まったく別の万年筆といっても、
 
 
 過言ではありません。
 
 
 当ブログをご覧になり
 
 ボーテックスをほしいと思った方、
 
 1000円プラスになりますが、
 
 まじ、内野調整版をつかってください!!
 
 次元が違います。
 
 
 
 インクフローのほどよさ、
 ペン先のやわからさ。
 万年筆で大切なのは、
 書き初めのファーストタッチ。
 
 ちょっと艶っぽいですが、
 紙にふれた瞬間に、どういう感触で、
 書き始めることができるかで、
 万年筆の真価が問われます。
 
 普段使っていても、
 書くことが楽しいなぁと、
 思ったりしていましたが、
 書き比べて、
 この書き心地の快感に、
 とらわれてしまいました。
 
 コスト的に、内野サンには、
 安いモノばかり調整させてわるいなぁと思いつつ、
 知人へのプレゼント含め、
 すでに二桁…
 
 あらためて、ボーテックスのポテンシャルを実感した
 
 そんな日でございました。
 
| 「超」手書Particular | 23:34 | comments(0) || pookmark |
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